英語は早い時期に取り組むことがコツ

最近問い合わせが多いのは、小学校で必修科目となる外国語=英語についてです。
六年生の最終段階で『夢を語る』までの取り組みを文部科学省は目指しています。
ただ、知られていないのが全国で外国語の先行授業を行っている県が既に614校もあることです。
日本の文化を英語で話せる子供達を育成していくために全国でアドバイスをしていますが、英語は方向性を間違えずにとにかく早い時期に取り組むことが、楽しく学校に行けることにつながる気がします。
しかし、地域の教育委員会にかなりの温度差があるのも事実です!
皆さんも自分の地区の教育委員会のホームページをチェックしてみては?

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